つくしの雑記

【こたつ布団は洗濯できない?布団は洗えない?】頼みたい布団クリーニングも含め、大きな洗濯物の洗い方

こたつ布団や普段寝るときのお布団って、「洗いたい」と思うことがありますね。

そもそも、布団ってどうやって洗うのがいいのでしょうか?

家で洗える?
コインランドリー?
それともプロにおまかせ?
(これができれば一番)

また、

洗濯機だと何キロのものが必要なの?
大きな洗濯物ってどう対処する?

考えると疑問だらけですよね。

こんな、家やコインランドリーでの洗い方をご紹介します!

 

そして、

「でもやっぱり自分で洗うのめんどくさい」

という方には、

全国どこからでも頼めるとても便利な布団クリーニング屋さんもあるんです。

しかも、

最長7ヶ月保存サービスが無料というありがたさ。

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お布団のクリーニングはクリーンライフ名古屋におまかせください。

というわけで、

この布団クリーニング情報も含めご紹介!

 

 

目次

こたつ布団って洗濯できないの?

こたつ布団って一見きれいに見えますが、実は、いろんな食べこぼしや、人の汗や皮脂などがついていて、きちんと管理しないとカビが生えたり衛生的にもよくないんですよね。

ニオイがこもってしまうこともあります。

 

こんなときは、こたつ布団を天日干しにするだけではなく、いっそのこと丸ごと洗ってしまいたいですよね。

でも、こたつ布団って洗濯できるの?できないの?

そんな素朴な疑問がでてくるでしょう。

まずはこたつ布団のラベルをチェックしましょう。

 

取り扱いの表示を見ると、

「水洗い可」「水洗い不可」
「ドライ可」「ドライ不可」

などと表示があるはずです。

 

中には水洗いもドライクリーニングも「不可」なんていうのもあります。

「水洗い可」とあれば、とりあえず家でも洗濯できるわけですが、こたつ布団は大きいので、洗濯機もこたつ布団が入るくらいの大きさでなければなりません。

「水洗い不可」となると、ドライクリーニングということにもなります。

 

ドライクリーニングの場合は、クリーニング屋さんに任せるのが一番良い方法です。

さらには水洗いもドライクリーニングも不可というときにはどうしましょう?

それでも、一度クリーニング店に問い合わせてみる価値はあります。

「布団クリーニング」と看板が出ているところであれば、扱っているので、こうした布団も扱ってくれるかもしれませんよ。

 

布団って洗えないの?

こたつ布団だけが布団ではないですね。

夜寝るときに使う布団も洗いたいと思うことがあるでしょう。

寝ている間に人は汗もかきますし、シーツだけではなく、中綿までしみこんでしまうということもあります。

お子さんがおねしょしたときにも同様ですね。

いちばん「布団を洗いたい!」って思う瞬間ですよね。

 

布団も一度、ラベルを確認してみましょう。

洗濯表示に水洗い可とあれば、自宅でも洗濯可能です。

ただし、布団が入るだけの大きさの洗濯機があればの話ですね。

 

素材別にみる布団の洗濯方法

布団の素材別に洗濯できるのかどうか、またその洗濯方法も一緒に見ていきましょう。

おうちにある布団はどの素材なのか確認してくださいね。

 

素材別洗濯方法1
羽毛

軽くてあったかいという羽毛布団、使っている家庭も多いでしょう。

羽毛布団もキルト加工してあるもの、していないものに分かれます。

キルト加工されている羽毛布団であれば、

  • 洗濯機
  • 手洗い
  • コインランドリー
  • クリーニング

これらのどの方法でも洗濯が可能です。

 

しかし、キルト加工されていない布団は、洗うと中の羽毛が偏ってしまうので、羽毛布団を取り扱っているクリーニング店に問い合わせてみましょう。

 

素材別洗濯方法2
綿

綿布団は昔からなじみのある布団ですね。

この綿布団はクリーニングに出しましょう。
なぜか?

綿の繊維の表面には油があって、この油が綿をふんわりさせてくれているのです。

しかし、自分で布団を洗濯すると油がなくなり、中綿が固くなってしまうのです。

専門のクリーニング店ならそのことを踏まえたうえで取り扱ってくれるので、専門家に任せた方が良いのです。

 

素材別洗濯方法3
羊毛

羊毛の場合は、

  • クリーニングに出す
  • 自宅で優しく踏み洗いする

という二つの選択肢があります。

 

羊毛の表面にはスケールというものでおおわれていて、水にぬれるとスケールが開き、羊毛が絡み合ってフェルトのようになってしまうことがあります。

羊毛が収縮してしまうのです。

優しく洗えば、ひどく絡むこともなく収縮を防ぐことはできますが、素人の手で洗ってその布団の質を損なうよりは、プロの手に任せるのが良いかと思います。

 

素材別洗濯方法4
ポリエステル

布団の中でもポリエステルが一番扱いやすいですね。

  • 濡れても早く乾く
  • カビなどの雑菌も繁殖しにくい
  • 高温にも強い

などの特徴があるので、洗濯しても早く乾きますし、乾燥機を使っても大丈夫です。

ポリエステルの布団は、自宅の洗濯機で洗うのが良いですよ。

 

素材別洗濯方法5
真綿

高級布団の一つに、真綿を使った布団があります。

蚕の繭を使ったものなので、とっても柔らかいんです。

高級なだけに取り扱いもちょっと慎重になるので、自宅ではなくクリーニングにお任せするのをおすすめします。

 

布団を洗うなら洗濯機は何キロの物を選ぶ?

こたつ布団や布団を自分で洗うとなると、

  • 自宅で洗う
  • コインランドリーで洗う

という選択肢があります。

 

自宅で洗う場合には、

  • 洗濯機で洗う
  • 手洗いする

という選択になりますが、手洗いというのはほぼ不可能に近いと考えると良いでしょう。

 

自宅で洗うなら何キロの洗濯機が必要?

では、この自宅の洗濯機、何キロくらいだと布団が洗えるのでしょうか?

少なくとも7~8キロ以上のものが必要です。

 

3~4人家族ならこのくらいの洗濯機を使っていると思いますが、それでも今一度洗濯機のサイズを確認してくださいね。

また、8キロの洗濯機とはいえ、布団が大きいと洗濯は難しくなります。

布団を入れた時に、布団がはみ出てしまったりすると、生地が破れたり、きれいに洗濯できなかったりするからです。

 

コインランドリーなら何キロ?

コインランドリーならいろんな大きさの洗濯機がそろっているところもありますよね。

コインランドリーにも案内がありますが、それを参考に選んでみると良いでしょう。

Lサイズくらいの布団だと、23キロの洗濯機がピッタリです。

もしくは、布団を入れてみた時に、9割埋まるくらいの大きさを目安に選んでみてください。

 

大きな洗濯物はこう対処する!

布団や毛布など大きな洗濯ものはどう対処したらよいのでしょうか?

  • 自宅で洗う
  • コインランドリーに行く
  • クリーニングに出す

こうした方法が考えられます。

まずは、具体的に自宅で布団を洗う方法についてみていきましょう。

 

自宅で洗う1
洗濯機で洗う

洗濯機で洗うときには、先述した通り、8キロ以上の洗濯機が好ましいです。

しかし、

布団を入れてもすっぽり入らないようであれば、コインランドリーやクリーニングに任せたほうが無難です。

 

水洗い可能で、洗濯機にも入る布団であればOKです。

また、洗う前には天気予報もチェックしておきましょう。
(これ大事です!)

布団の中綿まで乾くにはけっこう時間がかかります。

少なくとも3日間は干して置けるように、天気の良い日を選んでくださいね。

【洗濯機で洗うときに準備するもの】

  • おしゃれ着用中性洗剤
  • 洗濯ネット
  • 酸素系漂白剤
  • 柔軟剤

 

【洗い方】

  1. 布団をたたんで洗濯ネットに入れる
    布団は縦に三つ折りにしてからくるくる巻いていくと小さくなります。洗濯機に入るサイズに折りたたんでください。小さくたたんだら、ネットにいれます。

    布団もデリケートなものなので、生地が破れたりしないように、洗濯ネットにいれましょう。
  2. 洗濯機をまわして洗濯液を先に作る
    布団を入れる前に、洗濯機を作動させます。水は一番高いところまで入れ、洗濯モードは「毛布コース」や「手洗いコース」を選びます。洗濯機でもやさしく洗うのがポイントです。

    水を入れてから洗剤をいれます。おしゃれ着用の洗剤、できれば液体が溶けやすいのでおススメです。


    洗剤と一緒に酸素系漂白剤も入れると殺菌効果がありニオイ防止にもなります。
  3. 布団をいれてすすぎまで
    洗剤が水によく溶けたら、布団を入れます。

    洗剤液を先に作ることで、布団全体に洗剤が行き届いてムラにならずに洗えます。布団をいれたら、すすぎまで一気に行きましょう。
  4. 柔軟剤を入れる
    すすぎが終わったところで、柔軟剤を入れます。柔軟剤を入れると、ふんわり柔らかく、肌触りがよくなります。

    柔軟剤をいれたら5分ほど洗濯機を回します。
  5. 脱水して干す
    最後は脱水し、干すだけ。

    脱水は1分くらいを目安にします。あまり強く回しすぎると布団が傷む原因になりますので気を付けてくださいね。


    干すときは、あれば2本の竿に横からみるとM字になるように干すと通気性が良く、乾きやすくなります。

 

自宅で洗う2
洗濯機を使わない場合

洗濯機を使わずに自宅で洗う方法は、手洗いとなります。

手洗いといっても布団のように大きなものは手では洗えませんね。

そこで足踏み洗いというのがあります。

【洗い方】

  1. 浴槽に水をはり
  2. 洗剤を入れて
  3. 布団をいれて
  4. 足踏みしながら洗う

洗ったら水を2回ほど入れ替えてすすぎ、水気をとってから外に干します。

 

……と、

言葉でいうのはカンタンなのですが、実はとっても体力労力を使う洗い方なんです。洗うところまではまだ良いとしても、水気を含んだ布団はかなり重くなります。

浴槽のふちにかけて1時間ほど放置しながら、水を切るのですが、それでもかなり重いでしょう。(すごく重いです!)

さらに乾くまでに時間がかかります……

乾くのに時間がかかると、雑菌が繁殖しやすくなり、ニオイやカビの元になりかねません。

なので、洗濯機での洗濯をおすすめします。

 

それでは次に、

コインランドリーで洗う方法です。

 

コインランドリーで洗う

  1. 使うドラムを選ぶ
    布団を入れたら9割くらい埋まるような大きさのものを選ぶとちょうどよいです。
  2. 消臭する
    不特定多数の人が使うコインランドリーなので、どんなニオイがついているかわかりません。

    コインランドリーには洗濯前に消臭やドラム洗浄機能がついているものが多いので、重曹も入れて対応することをおススメします。
  3. 布団をひもで縛る
    洗濯ネットに入れるのも良いですが、布団をたたんで丸めて、紐で縛ると綿の偏りを防ぐことができます。特にキルティングされていない布団はこの作業を怠らないようにしたいものです。
  4. 洗剤を入れて洗う
    洗剤はコインランドリーによっては入れなくてよいというものもありますが、おしゃれ着用の洗剤を持参して使うと安心ですよ。
  5. 乾燥機で乾かす
    コインランドリーでありがたいのは、乾燥機があるという点ですね。
    脱水した後に乾燥機である程度乾燥させてから、家に持ち帰って天日干しするとよいです。

    乾燥機にかける時間は60分から90分。あまり長くかけると熱に弱い布団が傷んでしまうことがありますので、十分に乾ききらない場合は天日干ししてよく乾かしましょう。

という感じですが、コインランドリーによって機種の違いもあると思います。そのマニュアルに沿ってやりましょう。

 

最後にクリーニングに出すという方法です。

家でも洗濯が手軽にできるポリエステルの布団は、家でじゃぶじゃぶ洗ってもかまいませんが、他の素材の布団は、クリーニングに出したほうが無難(楽)というものがほとんどですね^^

クリーニングに出すメリットを見てみましょう。

 

クリーニングに出すメリット1
ダニ、アレルゲンの除去ができる!

布団に潜むダニやその他アレルゲンによってアレルギー症状が出てしまうのはつらくまた悲しいものです。

プロの機械と技術でダニ退治もしてくれるというのはありがたい話ですよね。

頼りになります。

 

クリーニングに出すメリット2
除菌や消臭効果がある!

自宅で自分なりに洗濯するよりは、専門家の手によって除菌、また消臭してもらうと安心です。

またそれにふさわしい機械を備えているのでクリーニング店の価値があるんですよね。

 

クリーニングに出すメリット3
配送サービスがある!

軽い布団と言えどかさばるし……
重い布団ならなおさら……
自分でコインランドリーに運んで洗って……

という手間暇と労力を考えると、費用はかかりますが配送サービスのあるクリーニング店にお願いすれば、自宅にいながらにして楽々お洗濯ができてしまうのです。

 

結局のところ、どの方法が良いかというのは自分で決めることでもありますが、総合すると、クリーニングにお任せしちゃうのが一番良いと思います。

大切で高価な布団ですから、自分で洗って傷んでしまうのももったいないですし、

  • 自宅で洗うよりもきれいに
  • 除菌やダニなどの除去
  • ニオイ消し

という効果までついてくるなら、やっぱり1年に1度くらいはクリーニングにお任せして、きちんと洗ってもらうほうがいいんです。

 

おすすめ!布団宅配クリーニングはこちら!

クリーニング屋さんは町のあちこちにあると思いますが、「配送サービスのあるところ」となると……探さないとダメですよね。

 

というわけで、探してみた結果ところ……

ありました。

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最初この「名古屋」という文字を見ただけで、

あ、エリアは名古屋だけか……と思ってしまったのですが、

安心してください。

お店は名古屋にあっても、全国から宅配で送ることができるので、どこに住んでいても関係ありません。

 

ということで、

この「クリーンライフ名古屋」のおすすめポイントを紹介していきます!

 

布団宅配クリーニング
おすすめポイント1
信頼できる技術と品質

クリーンライフ名古屋は特殊クリーニング工場が運営するクリーニング専門店です。

扱っているものはお布団をはじめ、着物や皮革製品、絨毯など特殊クリーニングが必要なものたちです。

また、

なんとプロのクリーニング店もこのクリーンライフ名古屋を利用しているのです。ということは、「プロお墨付き」ということですよね。

全国ふとんクリーニング協会の品質基準にも認定されています。

それだけに信頼でき、安心して任せられるクリーニング屋さんなんです。

 

布団宅配クリーニング
おすすめポイント2

特殊な洗濯設備

布団の中綿まで丸洗いできる特殊な洗濯設備を備えています。

布団の種類や汚れ、シミ、生地の状態を確認してから、専用の洗剤を使って中綿を傷めることなく、きれいに汚れを落としてくれます。

乾燥工程でも十分に殺菌したあと、タンブラー乾燥機を使って中綿もふんわりと仕上げてくれます。

プロの道具だからできるんですね、さすがです。

 

布団宅配クリーニング
おすすめポイント3

ダニ除去率は99%

布団の気になるダニに関して、99%の除去率を誇ります。

乾燥機で高温で乾燥させつつ、ダニを除去。ダニだけではなく、黄色ブドウ球菌や大腸菌なども除去することが証明されています。

ダニを除去したあとは、防ダニ加工でダニを寄せ付けない布団に仕上げてくれます。

また人の身体に有害な加工などはしませんので、赤ちゃんが使っても安心です。

 

布団宅配クリーニング
おすすめポイント4

自宅にいながらにしてできる

この点が一番ありがたいですよね。

車がなかったり、住んでいる場所や身体的な理由などから運び出すことが困難な場合もあります。

「布団ぐらいササッと」というわけにはいかない状況もあるんです。「持っていくのめんどくさい」も立派な理由ですし、運ぶ時間を他に使う。という考え方もあります。

 

また、

宅配で送るにしても箱を用意して……

となると「面倒」って思う人も多いですね。

クリーンライフ名古屋では、申し込むと宅配キットが自宅に送られてくるのです。

そこにお布団を入れて指定の宅配業者に集荷の依頼をするだけでOK。

申請から発送まですべて自宅でできるというのもうれしい点ですね。

 

布団宅配クリーニング
おすすめポイント5

最長7か月無料保管サービス

布団もシーズンによって使うもの、使わないものってありますよね。

家に収納スペースが少ない場合や、家においておくと湿気などからカビや雑菌繁殖の心配がある場合には、最長7か月まで保管してくれるサービスを利用すると良いですね。

有料のコンテナなどがあるくらい、「置き場所」にもお金はかかります。これが最長7か月まで無料ってすごいサービスです。

 

ちなみに私は、冬の布団を毎年6月ぐらいにしまいます。

…そこからまた冬の布団を出すのは……10月、11月ぐらいなので。

!?

ありがたいサービスですよね。

 

布団宅配クリーニング
おすすめポイント6

圧縮パックでコンパクトに保管

クリーニングが終わった布団は圧縮パックでコンパクトになって戻ってきます。

収納スペースが少ない家でもそのまま、次のシーズンまでコンパクトにそのまま保管しておくことができます。

この、

「圧縮パックでコンパクトに帰ってくる」って、すごくいいんです。

 

「収納スペース」は有限で、「空く」とそこに何かを入れてしまいますよね。

だから、そこにもともとあった物が帰ってくると……

さあ大変。てことありませんか?

 

つまり何が言いたいかというと、

冬季の寝具って、夏季の寝具より「大きい」ですよね。

なので、その「大きな冬季の寝具」が出て行っている間に、「小さな夏季の寝具」が入って、あまったすき間に「何か」を入れてしまって、

そして冬季の寝具が帰ってきた時に……

ということです。

 

このとき、

冬季の寝具が「小さく」なって帰ってきたら!

クリーニングに出すことで、収納スペースが充実するんです。

 

布団宅配クリーニング
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まとめ

こたつ布団や布団。大きなものの洗濯は、自宅で洗うことも可能ですが、

労力や衛生面、また布団の品質維持などを考慮すると、自分で洗濯するより「クリーニング屋さんにお任せ」という選択が一番なんです。

 

人生の1/3とも言われる「睡眠」。

ダニの心配もなく、除菌した清潔な布団。また、中綿もふわっふわに仕上がった安心安全な、心地の良い布団で眠りたいものです。また、結果収納にも効果的な選択でしたね。

布団専門のクリーニング屋さん。一度試してみてください。



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つくし
つくし
以上!
今回はここまで!

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